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gravis “JP CAMO” designed by publicdevice

2020.05.28

音楽、ストリートアート、スケートボード、ピストバイク、BMXをはじめとするカウンターカルチャーをベースに、グラフィックデザイナー、フォトグラファーなど幅広く活躍を見せるpublicdevice(パブリックデバイス)。

活躍めざましいpublicdeviceが書き下ろしたグラフィック「JAPAN CAMO」をまとったgravis “JP CAMO”が2020 SUMMERに登場。今回作成されたオリジナルカモフラージュのパターンを注視すると、そこには日本列島や東京都のシルエット、そしてgravisのロゴが隠されている。

このデザインをgravisを代表するモデル「TARMAC(ターマック)」、「KONA(コナ)」、「CARDIFF(カーディフ)」に使用。双方のカルチャーの融合から生まれた新たな1足となっている。

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・TARMAC JP CAMO
・KONA JP CAMO
・CARDIFF JP CAMO