2013/06/07
山崎祥太 Shota Yamazaki PioneerのCMに出演!
Collaborations, Shota Yamazaki, スケート, ムービー, メディア, ライダー, 山崎祥太
山崎祥太がPioneerのイヤフォンのCMに起用されました!
http://pioneer.jp/accessory/sp/sp12_01.html

こちら、台北をスケーティングするムービーもクール!
2013/06/07
Collaborations, Shota Yamazaki, スケート, ムービー, メディア, ライダー, 山崎祥太
山崎祥太がPioneerのイヤフォンのCMに起用されました!
http://pioneer.jp/accessory/sp/sp12_01.html

こちら、台北をスケーティングするムービーもクール!
2013/05/15
Art Show, Event, Yusuke Hanai, コラボ, 花井祐介
今年も開催、GREENROOM Festival!
GREENROOM FESTIVALはサーフカルチャー、ビーチカルチャーを ルーツに持つ、音楽とアートのカルチャーフェスティバルです。
コンセプトは、全国で急速に減少しているビーチを守りたい、『 SAVE A BEACH 』。
初日メインアクトはThe Brand New Heavies!
中でもこれは名曲!
サーフをブランドDNAのひとつとしているGRAVISもこれに賛同し、昨年同様ブースを出展し、「SAVE A BEACH」のお手伝いをさせていただきます。
今回は、夏の日差しから車内を守ってくれる、サンシェードを使ったワークショップを開催。
ステッカーやポスカを利用して、「MY サンシェード」を作ってください。

ちなみに、花井祐介氏が、春先にBurton Tokyoのウィンドウに描いてくれたアートを使用。
サンシェードはお持ち帰りいただけますよ!
コンテナ内は、Rich Jacobs×GRAVISで彩られます。
これは、昨年11月時Creative Departures@渋谷GALAXY時のもの。。
2013/05/13
Event, Junichi Arahata, Shota Yamazaki, スケート, ライダー, 山崎祥太, 荒畑潤一
年々来場者も増えているショップ対向スケートトーナメント「Battle of the Shops」の第3回が開催。
日本のスケート業界を支えているショップ、ライダー達が活躍できる場を設け、互いの競争心、 ショップのプライドをかけハイレベルな滑りを披露。
arktsから荒畑”145″潤一、Azureから山崎祥太の2名のGRAVISライダーが登場。
【DATE】5月18日(土)
【PLACE】Club Seata http://seata.jp/
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-3 吉祥寺パーキングプラザB1F
TEL:042-229-0061 FAX:042-229-0062
2013/05/01
2013/04/29
Creative Departures, Event, Music, Shing02
先日紹介したメインアクトの海外アーティストFAT JONに負けず、ハイクオリティなパフォーマンスが楽しみな面々が登場。
フロアで人がごった返すNujabes/ShingO2の名曲、「Luv (sic)」を聴きながらお届けします!
【Shing02】 http://www.e22.com/

カリフォルニアを拠点に活動するMC/プロデューサー。これまでに日本語アルバム「絵夢詩ノススメ」「緑黄色人種」「400」「歪曲」を発表、数々のミュージシャンとの競演を重ねながら、現代音楽としてのヒップホップを体現する。2013年はLuv(sic) Grand Finale、ミックスCD「LIVE FROM ANNEN ANNEX」「FTTB4」をリリース、新作「有事通信社」も発表を控えている。
【DJ KIYO】

1974年寅年o型東京中央ライン杉並生まれ。NATIVE TONGUE周辺の90年代初頭のヒップホップ・カルチャーに強い衝撃を受け、92年よりDJのキャリアをスタート。細分化の進むシーンの中でも当時から変わらぬアンダーグラウンドなスタンスで常に新しいものと古いものとの共存をテーマに新たなスタイルを生み出そうと考える唯一無二の異端児的存在。キャリア20年を迎える今でも小学生1年生並みのフレッシュな気持ちを持ち続ける無類の音楽マニア。メロウなものからアグレッシヴなものまで数多くのコンセプチュアルな内容のミックステープ、ミックスCDを作り、商業ベースのDJとは一線を画す存在として様々な音楽層に影響を与えてきている。現場においてはドラムミュージックとしてのHIP HOPの精神を軸にクラシックから現在進行形チューンまで「先」の読めないグルーヴで爆音ビートをデリバリー。今年2月にはLAの名門レーベル「PLUG RESEARCH」のオフィシャルミックスを、そして春にBLACKSMOKERより日本人ビートメーカーのみで構成されたミックスCDをリリース。現在は自身のオリジナルトラックを日々コツコツと打ち込み中。
【DJ SARASA a.k.a. Silverboombox】 http://www.djsarasa.com/

Funk、Disco、Soul、BreakbeatsやHouseをもクロスオーバーさせてしまう独自の選曲とDJスキルで、世界中を飛び回るDJ SARASA。4歳から本場NYで育ち、18歳よりカナダにてラジオDJ、そして若干21歳にしてCanadian DMC Championshipsのジャッジ等のキャリアを経て、2005年に帰国後は映画”RIZE”や”Block Party”の国内制作にも携わっている。トラックメーカーとしても活躍し、Elzhi (Slum Village)、Raekwon (Wu-Tang Clan)やMasia Oneなど外国のアーティストとコラボレーションをしたほか、Nike EuropeのNike iD (Troupe) バトルのウェブサイトの音楽もプロデュースするなど、音楽制作にも励む。また奇抜なファッションにも定評があり、さまざまな雑誌等でその着こなしがピックアップされ、2010年には自身のレディースブランド<MYNORITY CLASSICS>を立ち上げ、レコードを再利用したアクセサリーやオールドスクール感溢れるウェアが話題を呼んでいる。
【Segawa Tatsuya】

湘南の海とサーフィン、そして音楽へ並ならぬ愛情を注ぎ続ける男、Segawa Tatsuya。hydeout productionsのツアー・ライブDJを担当しながら、横浜Bridgeでのレギュラーイベント”Clean Up”をはじめ様々なイベントでDJプレイ、またビートメイキングも並行して行い、幅広く活躍中。生前のNujabesとも気心知れた間柄で音楽活動以外にも一緒にサーフィンをしたりと同じ時間を共有してきた。まるで湘南の波を自由に乗りこなすかのように、ダイナミックかつ温かみのあるドラム・ビートに乗せて、浮遊感溢れるメロウネスを解き放つ、実に彼らしい音世界に耳を傾けてみてください。